Wiiでやわらかあたま塾は、脳のやわらかさを競い合のに、ハカリ先生が乗っている「ハカリ」で測定する脳のやわらかさを示す「やわらか度」は重さで表示されるお茶目さ。
ニンテンドーDSでも「やわらかあたま塾」は発売されていますが、ニンテンドーDSでは言語、記憶、分析、数字、知覚という5つのジャンルで判定。
Wiiでやわらかあたま塾は、Wiiそのものが直感的操作をかがけているせいか、言語ではなく直感のジャンルが入り、記憶、分析、数字、知覚という5ジャンルで判定されるので5つのジャンルのバランスの良さがあたまタイプの判定のポイント。
Wiiでやわらかあたま塾の操作は、Wiiリモコンの十字ポインターとAボタンによる決定のみですので、老若男女誰にでも遊べるシンプル操作。
Wiiリモコンのスピーカー機能を活かしてWiiリモコンがナビしてくれるそうで、Wiiでやわらかあたま塾をクリアするのを助けてくれるそうです。
同時に8人まで登録でき、たいせんレース、きょうりょくサバイバル、どきどきパネルという3つのモードを選べます。
また、Wii本体にインターネット接続環境が整っていれば、wii本体の機能であるWiiConnect24で、スタンバイモード中でもインターネットと24時間接続可能で、さまざまなデータが配信されたり、家族や友達とメッセージのやり取りをすることができるそうです。
頭の柔らかさは発想の柔軟さとも言いますので、簡単操作のWiiでやわらかあたま塾は面白そうです。
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